1. HOME
  2. お知らせ
  3. 弊社ファウンダーの飛岡 健が、日本心臓血管麻酔学会第25回学術大会のWEBビデオ講演に登壇しました。

NEWS

お知らせ

弊社ファウンダーの飛岡 健が、日本心臓血管麻酔学会第25回学術大会のWEBビデオ講演に登壇しました。

WEBビデオ講演
【日本心臓血管麻酔学会第25回学術大会】WEBビデオ講演録

【イブニングセミナー1】
『健康管理における最先端ウェアブルセンサの果たす役割-心肺機能の簡易測定と可視化-』

演者:飛岡 健(株式会社人間と科学の研究所)

【イブニングセミナー1】

『健康管理における最先端ウェアブルセンサの果たす役割-心肺機能の簡易測定と可視化-』

 演者:飛岡 健(株式会社人間と科学の研究所)

PART 1
概要
<はじめに> 社会背景 脳業社会の発達と医工連携
PART 2
Ⅰ  ハードウェアBIT の概略
Ⅰ-1 センサ群の集合
Ⅰ-2 通信型とメモリ型 ヘルスケア用と医療用
Ⅰ-3 その他のBIT
PART 3-1
BIT計測の実演と解説
PART 3-2
bBIT計測の実演と解説
PART 3-3
BIT計測の実演と解説
PART 4
Ⅱ ソフトウェアBITASとは
Ⅱ-1 BITASの概要
Ⅱ-2 BITAS SUBROUTINE
Ⅱ-2-1 ECG関係のSUBROUTINE
Ⅱ-2-2 加速度関係のSUBROUTINE
Ⅱ-2-3 温度計からのデータの活用
Ⅱ-3 BITAS-SUBROUTINEの一覧
Ⅱ-4 BITAS-LIBRALY
PART 5
Ⅲ OPERATION SYSTEM BITOPSとは
Ⅲ-1 BITOPSとは
Ⅲ-2 スタンドアロン型
Ⅲ-3 スマホ型
Ⅲ-4 クラウド型
Ⅲ-5 BITAC型
PART 6
Ⅳ ECGからのデータのチェックで出来る事
Ⅳ-1 HRのチェック
Ⅳ-2 心電波形のAIによる分析作図と不整脈の検出
Ⅳ-3 RRI(R-R間隔)とCVRR(自律神経活動度)の導出
Ⅳ-4 自律神経の導出
Ⅳ-5 呼吸周波数の導出
Ⅳ-6 睡眠時無呼吸症候群の抽出
Ⅳ-7 NREM REMの抽出
Ⅳ-8 コロナウィルスによる新型肺炎のチェック
b>PART 7
Ⅴ 加速度データからの生体情報の獲得
Ⅴ-1 静止、歩行、走行時の姿勢と運動の検出
Ⅴ-1-2 歩行、走行時の姿勢と運動状態の検出
Ⅴ-2 運動エネルギーの計測
Ⅴ-3 呼吸の検出
Ⅴ-3-1 直接加速度データが呼吸を示すケース
Ⅴ-3-2 三つの加速度データの集合として呼吸を検出するケース
PART 8
Ⅵ 温度のデータからの生体情報の観察
Ⅵ-1 直接皮膚温度の変化から生活環境の変化を知る
Ⅵ-2 生理状態の内的変化を知る
Ⅵ-3 センサの異常を知らせるデータとして
Ⅶ 気圧センサのデータからの生体情報の観察
Ⅶ-1 気圧そのものの生体への影響- 低気圧不調 気象病
Ⅶ-2 気圧から高度(Latitude)を知る
Ⅶ-3 内耳が敏感だと脳に過剰な情報を
Ⅷ PPGからのデータによる生体情報の観察
Ⅷ-1 SPO2の測定
Ⅷ-2 指先容積加速度脈波から血管年齢を計算
Ⅷ-3 パルストランジットタイムから血圧を算出
Ⅸ BITAS-SLEEP
Ⅸ-1 Bed in – Bed outの把握
Ⅸ-2 Sleep in – Sleep outの把握
Ⅸ-3 入眠潜時 寝返り回数 睡眠効率
Ⅸ-4 睡眠の質の観察
Ⅸ-5 AHIの作成
PART 9
Ⅹ BITAS-STRESS(自律神経のストレス)
Ⅹ-1 ストレス度の分類
Ⅹ-2 糖尿病の可能性
Ⅹ-3 いじめの検出
Ⅹ-4 自律神経活動度と二つの自律神経からの精神状態分類
Ⅹ-5 ストレスチェックの科学化と可視化
PART 10
Ⅺ BITAS-METABO
Ⅺ-1 メタボリック イクウィバレント (METs)
Ⅺ-2 METsの加速度データからの算出
Ⅺ-3 1時間毎のMETsの表示Ⅻ 心肺機能の連動性の観察
Ⅻ-1 東洋医学での心肺機能の捉え方

<おわりに>

新価値創造展2018
          出展者プレゼンテーションステージ

我が国で先頭を走るヘルスケア用のウェアブル(低消費電力、軽薄短小)機器「BIT」(三つのセンサー内蔵の生体情報追跡装置)と、「BITAS」(生体情報解析ソフト、大学研究機関等実証済)を用いたヘルスケア商品。・生体センサー(心電計)→自律神経、呼吸数、瞬間心拍数、脈拍の異常等データの提供・3軸加速度→睡眠、自律神経(ストレスチェック)、運動(運動量とエネルギー消費量)、姿勢、歩行等の解析、また簡便な血管年齢、高齢者転倒防止、ケア、リハビリ等に役立つ解析データの提供
中小機構公式チャンネル(SMRJ:独立行政法人中小企業基盤整備機構)

最新記事